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   <title>千代田区神田・新御茶ノ水歯科・歯医者【塚原デンタルクリニック】</title>
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   <title>TDC通信Vol.07</title>
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   <published>2012-04-27T08:28:12Z</published>
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   <summary> ファイルをダウンロード ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.haisha.jp/pdf/TDCvol07_kamishime_A5.pdf">
<img alt="TDCvol07_kamishime_A5small.gif" src="http://www.haisha.jp/blogimg/TDCvol07_kamishime_A5small.gif" width="180" height="126" /></a>
<a href="http://www.haisha.jp/pdf/TDCvol07_kamishime_A5.pdf">ファイルをダウンロード</a>
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   <title>インプラントを成功させるために必要なこと　　インプラントなら神田の塚原デンタルクリニック</title>
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   <published>2012-04-10T16:13:15Z</published>
   <updated>2012-04-10T16:15:25Z</updated>
   
   <summary>　3月20日に 　　&quot;A Biological Approach to Impl...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.haisha.jp/">
      <![CDATA[　3月20日に

　　"A Biological Approach to Implantology"というテーマで

　アストラテックインプラントのセミナーで講師として講演を行ってきました。

今回のセミナーはすでに臨床でインプラントを行っている先生方が対象であったので、
いわゆるインプラントのHOW TO的なものではなく、

インプラントを成功させるために必要な"抜歯後の骨の治癒"や"骨の再生"について
講演しました。


<img alt="アストラ1.jpg" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A91.jpg" width="200" height="150" style="" />

また、アストラテック以外のインプラントを使用している先生方も多かったので、
アストラテックの新しいインプラント（OsseoSpeed)の特徴や優位性についても
お話ししました。

<img alt="asutora2.jpg" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/asutora2.jpg" width="200" height="150" style="" />

<img alt="アストラ3.jpg" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A93.jpg" width="200" height="150" style="" />]]>
      
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   <title>第3回　PRGFｰENDORET ジャパン シンポジウム開催　再生治療なら神田の塚原デンタルクリニック</title>
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   <published>2012-03-11T16:02:57Z</published>
   <updated>2012-03-17T16:07:22Z</updated>
   
   <summary>2012年2月26日に 第3回　PRGF-ENDORET ジャパン　シンポジウム...</summary>
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      <category term="組織再生療法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[2012年2月26日に

第3回　PRGF-ENDORET ジャパン　シンポジウムが開催されました。

PRGF SYSTEM　が　PRGF-ENDORETとなり、より安全で簡便なシステムに進化しました。

<img alt="PRGFシンポ2.jpg" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/PRGF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D2.jpg" width="200" height="150" style="" />

今回は新しくなったこのシステムの説明や

ユーザーの先生方の症例報告では、インプラント、歯周病をはじめとし、外科矯正や整形外科まで幅広い活用方法の報告がありました。

<img alt="PRGFシンポ1.jpg" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/PRGF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D1.jpg" width="200" height="150" style="" />

当院院長も抜歯後のPRGF-ENDORETの有用性について、CTなどを用いた経時的変化を示し、講演しました。]]>
      
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   <title>インプラントの難しい症例に対して　インプラントなら神田淡路町塚原デンタル</title>
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   <published>2012-03-10T13:49:39Z</published>
   <updated>2012-03-15T13:53:13Z</updated>
   
   <summary>近年、インプラント治療は急速に発展し 歯を失った患者さんに対し、従来からあった入...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.haisha.jp/">
      <![CDATA[近年、インプラント治療は急速に発展し
歯を失った患者さんに対し、従来からあった入れ歯やブリッジの短所、問題点を克服した
<strong><big>素晴らしい治療のひとつ</big></strong>になっています。


そんな<big<big>><strong>インプラント治療</strong></big></big>ですが、
<u><strong><big>どこにでも簡単に埋入できるわけではありません。</big></strong></u>

今日は、特にインプラントの埋入が難しいとされる、上顎へのインプラント埋入について書きたい
思います。

上顎へのインプラント治療は、条件にもよりますが、
比較的難しいとされてきました。

これは、<u><strong>上顎の骨が一般にやわらかく</strong></u>、埋入直後の固定が難しいということと、
上顎のさらに上方に<strong><u>上顎洞という空洞</u></strong>があり、インプラントを維持する為の骨の高さが不足して
いる場合が多い為です。


一般にインプラントを埋入し良好な経過を得るためには、
最低でも８~10ミリの骨の高さが必要だとされています。

<u><strong><big>しかし実際にはそのような条件を満たしていない場合がよくあります。</big></strong></u>

例えば感染のあった歯を抜いてインプラントを埋入する場合には、
骨の高さが3~4ミリしか残っていないということもあります。
さらに歯が無くなった事で、
上顎洞の底の部分の粘膜は、支えが無くなり急速に下方に落ちて来ます。


ではそのような部位にインプラントを埋入する場合<big><strong>どうすればいいのでしょうか？</strong></big>

一般にそのような場合、2つの方法があります。
<big><strong>サイナスリフト</strong></big>とソケットリフトです。

今回は特に骨の条件が厳しい場合に行われるサイナスリフトについて
簡単に説明します。

まず、上顎の骨に小さな穴を開け、
上顎洞が直接目で見えるようにします。
そのうえで、落ち込んだ底部の粘膜を上方に持ち上げ
そのスペースに、他の部位から採取した自家骨(患者さんご自身の骨)や人工骨を入れます。

これによりインプラントを維持できるだけの骨の厚みを確保するというものです。

全ての方に適応できる方法ではありませんが
多くの場合この手術をインプラント埋入に先立って行うか、もしくは同時に行うことで
条件の悪い上顎にインプラントの埋入が可能になります


<big><strong><big>以前にインプラント手術が難しいと診断された方も埋入が可能な場合があります。</big></strong></big>
当院には顎の骨を三次元に診断できる歯科用のCTもございますので
ぜひ相談して頂ければと思います。]]>
      
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   <title>歯科用CTによる診断で安全で確実な治療を！　　　CT診断によるインプラント治療なら神田小川町の塚原デンタルクリニック</title>
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   <published>2012-03-09T15:11:57Z</published>
   <updated>2012-03-17T15:14:42Z</updated>
   
   <summary>　　『歯科用CTが歯科医療に与えた 　　　　　　　　インパクトと今後の展望』　と...</summary>
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      <category term="CT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[　　『歯科用CTが歯科医療に与えた
　　　　　　　　インパクトと今後の展望』　というテーマの講演に行ってきました。

歯科用CTは日本で開発されたということをご存じでしょうか？

その開発の経緯から始まり、

インプラント、歯周病、歯内療法、外傷歯など様々な症例における、経験豊かな先生方
のご講演は大変興味深く、現在の歯科臨床には欠かせない診断機器であることを痛感
しました。

<img alt="burogu.jpg" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/burogu.jpg" width="200" height="150" style="" />

当院においても、インプラントや埋伏歯の抜歯などの外科手術では、
事前に神経や血管、上顎洞などの解剖をCTで確認し、
リスクを減らし、安全な手術を受けていただいております。

また、外科手術だけでなく、歯周病や歯の根の治療などでも、
2次元のレントゲンではわからなかった病巣や骨の状態、歯の破折などを
確認することで、より確実な治療を行っております。]]>
      
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   <title>インプラントと自分の歯との違い〜小川町でインプラント治療〜</title>
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   <published>2012-02-16T13:45:59Z</published>
   <updated>2012-03-15T13:48:17Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。 朝晩冷え込み、まだまだ暖かグッズが欠かせない日々が続いていますね。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.haisha.jp/">
      こんにちは。
朝晩冷え込み、まだまだ暖かグッズが欠かせない日々が続いていますね。

さて、皆さんはインプラントと自分の歯（天然歯）との違いをご存じですか？
私の周りでは、「歯のないところに埋め込むのでしょ？」という言葉が返ってきます。
確かにその答えに間違いはありません。

インプラントを選択するメリットは、自分の歯のように食事ができることや、
取り外す必要がないこと、隣の歯に負担をかけないとなどがあります。

とても使い勝手の良いものではありますが、インプラント周囲と天然歯周囲の
構造には違いがあるということを、覚えておいて頂けたらとおもいます。

と言うのは、インプラントはもともと体の中には存在しない「非自己」であるということです。
インプラントを埋入したら、しっかりと正しいケア（ブラッシング）を行い、
長期間機能していけるようメインテナンスする必要があります。

インプラント治療をお考えの際には、その予後のこともしっかりと考え、
歯科医師と連携プレイをされていくことをお勧めします。
      
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   <title>インプラントは恐くない！！　小川町塚原デンタルクリニック</title>
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   <published>2012-02-03T13:42:25Z</published>
   <updated>2012-03-15T13:45:26Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。 今日2月3日は節分ですね。 そして寒い日が続き、インフルエンザも流...</summary>
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      こんにちは。
今日2月3日は節分ですね。
そして寒い日が続き、インフルエンザも流行っています。
皆さん体調は崩されていませんか？？
体調管理は重要ですね。

さて話は変わりまして、インプラントの話をしたいと思います。

当院では先月の1月だけで、インプラントを行った患者さんは8人、その中で私の担当している患者さんも4人いらっしゃいました。
ほとんどの患者さんが初めてで、手術前はみなさんとても緊張されていました。

先日のNHKのインプラントの特集の件もあって、中には
『大丈夫なんですか？？』
という不安の声もありました。
しかし、担当医や担当衛生士からきちんと説明をしたことによって、患者さんにも安心していただき、インプラント治療に臨む事ができました。

そして大半の患者さんは手術後に口を揃えてこう言われます。
『想像してたよりすごく早く終わって、インプラントって大変なものだと思っていたけど、大丈夫でした。やってよかったです』と最後には笑顔でした。

インプラントは恐いものというイメージがありますが、そうではありません！！
もちろん手術なので、一般治療とは違い、少し大変だとは思いますが・・・

しかし、きちんとした設計や術前の準備をすることによってインプラントは成功します。

当院では、インプラントをするために事前に資料をとり、設計をしっかり行いインプラント手術に臨みます。
インプラントに興味のある方や相談したい方はぜひ当院にご連絡下さい！！！
      
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   <title>禁煙しなきゃだめ？？〜千代田区のインプラントなら塚原デンタルクリニック〜</title>
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   <published>2012-02-02T13:37:09Z</published>
   <updated>2012-03-15T13:40:58Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。 毎日毎日寒い日々が続いていますが、皆様体調を崩されないよう気をつけ...</summary>
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      <![CDATA[こんにちは。
毎日毎日寒い日々が続いていますが、皆様体調を崩されないよう気をつけてくださいね。

さて、話題は変わってインプラントの話ですが、
今日は喫煙が及ぼすインプラントへの悪影響についてお話しましょう。

実は先日、喫煙歴３０年の患者様がインプラント治療を受けることになりました。
インプラントはそもそも
「インプラントと顎の骨がしっかりくっつく」（オッセオインテグレーションといいます。）
ことによりはじめて人工歯根として機能するものです。

しかし、ここでくせものなのが、タバコなんです！！

簡単に言えば、たばこは「インプラントと顎の骨がしっかりくっつく」ことを邪魔する働きがあります。

「インプラントと顎の骨がしっかりくっつく」ために必要なことが
・手術した後の傷がちゃんと閉じる事
・正常な骨の治癒（治る力）が起きる事

です。通常、タバコを吸っていない方は何もしていなくても、
手術後、自然と傷は閉じ、２〜４カ月間のうちにオッセオインテグレーションします。

しかし、タバコは傷の血流を悪くし、正常な治癒を阻害します。

よって、せっかく手術したのにタバコのせいで、
「インプラントと顎の骨がくっつかず、インプラントを取る事になってしまった。」
「傷口が開いたままになってしまった。」
などといった事が起こってしまうのです。

<img alt="07.08.18 術後1W_copy.jpg" src="http://www.implantlife.com/07.08.18%20%E8%A1%93%E5%BE%8C1W_copy.jpg" width="200" height="133" style="" />
喫煙者：インプラント手術後１週間
<img alt="07.08.29術後1w_copy.jpg" src="http://www.implantlife.com/07.08.29%E8%A1%93%E5%BE%8C1w_copy.jpg" width="200" height="133" style="" />
非喫煙者：インプラント手術後１週間

こんなことにならないよう、当院では、原則喫煙される方にはインプラント治療を行いません。
どうしても禁煙は難しいという方でも、
最低でも手術前後１ヶ月はインプラントの成功のために、禁煙していただいています。

最初は「絶対無理！！」などとおっしゃっていた患者様も、いざ
禁煙してみると、その後も順調に禁煙が続き、
「インプラントがきっかけで、禁煙できました！」なんて声も少なくありません。
当院では、頑張って禁煙される方を応援します！！

インプラント治療をきっかけにお身体の健康も踏まえ、一緒に禁煙してみませんか？]]>
      
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   <title>PRGFシステムを用いた治癒促進法　　再生治療なら神田の塚原デンタルクリニック</title>
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   <published>2012-01-31T16:15:15Z</published>
   <updated>2012-01-31T16:17:28Z</updated>
   
   <summary>1月29日（日）、日本大学松戸歯学部同窓会生涯研修セミナーにおいて、 &quot;PRGF...</summary>
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      1月29日（日）、日本大学松戸歯学部同窓会生涯研修セミナーにおいて、

&quot;PRGFシステムを用いた治癒促進法&quot;

について3時間の講演を行いました。

PRGFシステムについては、ホームページでもブログでもご紹介しておりますが、

自分の血液からその場で作ることができる材料で、骨や歯周組織の治癒を促進することができます。

抜歯をしたときや歯周病の治療、インプラント治療などに使用して治癒を促進し、

できるだけ少ない侵襲で確実に治癒させるためにとても有用な方法です。

今回はPRGFシステムのについてだけではなく、様々な使用方法やその結果など、

症例を供覧しながらお話しさせていただきました。

PRGFシステムは歯科だけでなく、できるだけ早い治癒が要求されるプロスポーツ選手の膝関節の治療など、整形外科領域や火傷や潰瘍など皮膚科領域、アンチエイジングなど美容、形成外科領域でも広く使用されています。
      
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   <title>矯正・インプラントは神田小川町塚原DCへ</title>
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   <published>2012-01-25T12:42:53Z</published>
   <updated>2012-01-26T12:46:22Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。神田小川町の塚原デンタルクリニックです。 今回は現在自身が当院で矯正...</summary>
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      こんにちは。神田小川町の塚原デンタルクリニックです。

今回は現在自身が当院で矯正治療中の関係もあり、矯正に関してお話
したいと思います。

歯医者に通院する理由には、一般治療や定期検診が大半を占めるかと
思いますが、矯正治療で歯医者に来院される患者さんも多くいらっしゃいます。

矯正を望まれる方は、歯並びを直したい、咬み合わせを良くしたいという
方がほとんどです。

物を咬む時に歯が痛いなどの理由で来院されて、咬み合わせが悪いため矯正を
した方がいいかもしれない...という流れになる場合もたまにあります。

歯並びも大切ですが、咬み合わせが悪いと生活にも支障が出るので、咬み合わせ
が悪くてお困りの方は、少しでも矯正治療について調べて頂くのもいいかもしれません。

それでもどうしていいか分からないようであれば、矯正治療をしている歯科医院に
ご相談下さい。
      
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   <title>インプラント治療をより安全にサポートする次世代のシステム</title>
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   <published>2012-01-24T12:39:30Z</published>
   <updated>2012-01-26T12:42:04Z</updated>
   
   <summary>――ノーベルガイドについて―― こんにちは、歯科医師の森田です。 　『ノーベルガ...</summary>
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      <category term="インプラント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<big><big><strong>――ノーベルガイドについて――</strong></big></big>


こんにちは、歯科医師の森田です。

　<big><strong>『ノーベルガイド』　</strong></big>とは三次元シミュレーションソフトを使用して

治療計画からインプラントの埋入までの一連のインプラント治療を

より安全で、正確にサポートするシステムです。

<img alt="" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/IMG_5428_copy.jpg" width="200" height="150" style="" />

このシステムを使って、患者さんのCTスキャンデータをもとに作製する、

サージカルテンプレートという補助器具を使用した手術<small>（フラップレスインプラント術式）</small>は、

より安全で少ない侵襲での外科治療を可能にし、患者さんの負担を軽減します。


<img alt="" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/IMG_0115_copy.jpg" width="200" height="150" style="" />

　『フラップレスインプラント術式』　とは、歯ぐきを切開・剥離することなく、

小さな穴を開けてインプラントを埋める方法です。

この方法は痛み、腫れ、出血などがほとんどんなく、

治療期間が短いのが特徴です。

このシステムに関してご興味のある方は、当院までご連絡下さい。]]>
      
   </content>
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   <title>より安心で、確実なインプラント治療のために・・・</title>
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   <published>2012-01-15T15:07:39Z</published>
   <updated>2012-01-15T15:10:14Z</updated>
   
   <summary>インプラント治療において大切なことは術前しっかりと診査を行うことです。 今回はｲ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.haisha.jp/">
      インプラント治療において大切なことは術前しっかりと診査を行うことです。

今回はｲﾝﾌﾟﾗﾝﾄ治療の術前診査において特に重要な骨の診査についておはなししましょう。



ｲﾝﾌﾟﾗﾝﾄは人工の歯根を顎の骨の中に埋入します。

そのため、十分な骨の量があれば問題なく手術が可能ですが、

骨の『高さ』や『幅』が少ない場合には骨を増大させる手術が必要になります。


こうした場合、どうしても通常のレントゲン診査だけでは骨の状態を詳細に知ることはできませ

ん。


通常のレントゲンとは顎全体を写す『パノラマﾚﾝﾄｹﾞﾝ』や局所的に撮影する『デンタルレントゲン』

と言われる撮影方法です。

これらの撮影法は歯科では欠かすことのできないものですが、二次元の『平面』の画像しか得ら

れません。

二次元の平面画像だけでは先ほど出てきた骨の『高さ』や『幅』までは正確には分かりません。


そこで骨の状態を三次元的に診査できる歯科用CTの登場です！

画像が模型のように『立体的』であり、また必要な部分が『輪切り』になっていれば、インプラント

の設計や手術のシュミレーションにおいてとても有効です！


『CT撮影』と聞くと放射線被爆線量を心配される方が多いですが、身体全体を撮影する医科の

CTとは違い、お口の中の必要な部位のみを撮影するため、医科用CTの約70分の１の放射線量

で撮影が可能です。

当院にでは院内での歯科用CT撮影が可能ですので、より安心・確実なｲﾝﾌﾟﾗﾝﾄ治療を
提供することができます。

インプラントをしてみたいけど　
「ちゃんと骨はあるのか心配...」
「他院でｲﾝﾌﾟﾗﾝﾄは骨がなくて難しいと言われた」
という方はぜひご相談下さい！！
      
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   <title>良いお年をお迎え下さい　　インプラントなら神田の塚原デンタルクリニック</title>
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   <published>2011-12-29T17:55:04Z</published>
   <updated>2011-12-29T17:57:14Z</updated>
   
   <summary>12月28日、大掃除をして今年の診療は診療を終了します。 2011年は東日本大震...</summary>
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      <![CDATA[12月28日、大掃除をして今年の診療は診療を終了します。

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2011年は東日本大震災や欧州の金融危機など暗いニュースがばかりが目立ちましたが、

皆様にとってどんな年だったでしょうか？

本年もたくさんの方々に支えられ診療することができました。

本当にありがとうございました。

<img alt="burogu2.jpg" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/burogu2.jpg" width="200" height="150" style="" />

来年は1月4日（水）14：00より診療を開始します。

来年もスタッフ一同頑張ってまいりますので、どうぞ宜しくお願いします。

どうぞ、良いお年をお迎え下さい。]]>
      
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   <title>インプラント時代に「歯の移植」を考える　インプラント以外の治療も神田の塚原デンタルクリニック</title>
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   <published>2011-12-22T16:19:19Z</published>
   <updated>2011-12-22T16:21:52Z</updated>
   
   <summary>クインテッセンス12月号に当院院長と矯正担当医の論文が掲載されました。 インプラ...</summary>
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      <![CDATA[クインテッセンス12月号に当院院長と矯正担当医の論文が掲載されました。

<img alt="クイント.jpg" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88.jpg" width="150" height="200" style="" />

インプラント時代に「歯の移植」を考えるというタイトルですが、

今回は矯正治療と歯の移植の連携がテーマになっています。

<img alt="クイント2.jpg" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%882.jpg" width="200" height="133" style="" />

成長期に歯を失ってしまった場合や咬み合わせが悪く矯正治療が必要な患者さんが

歯を失ってしまった場合など、矯正で抜歯する歯を移植に利用することで、

無駄なくより良い結果が得られることがあります。

同じような状態でも治療法は患者さんによって様々です。

当院ではインプラントだけでなく、患者さんにとって一番良い方法は何かを常に考え

ご相談にのっております。]]>
      
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   <title>あなたの歯は完成品ですか？（2）</title>
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   <published>2011-12-21T15:43:45Z</published>
   <updated>2011-12-22T15:45:51Z</updated>
   
   <summary>こんばんわ、技工士の面川です。 さて今日は、　『仮の歯』　についてのお話の２回目...</summary>
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      <![CDATA[こんばんわ、技工士の面川です。

さて今日は、　『仮の歯』　についてのお話の２回目です。

前回は材料の事でしたが、
今回は　どんなふうに歯の土台と　『仮の歯』　をくっつけているのか。
について書きたいと思います。

なぜならば――、<big><big>　<strong>『 年 末 年 始 』　だからです</strong><strong>！</strong></big></big>


年末年始に限らず、ゴールデンウィークやお盆のような連休の際には、
<strong><big>たいていの歯科医院が休診</big></strong> となってしまう為、
連休の頭にふとしたきっかけで　『仮の歯』　が外れてしまうと、連休中はあきらめて放っておくか、急患対応している医院を探しまわることにもなりかねません。


さてさて、せっかく歯科医院で入れてもらった　『仮の歯』　、どうしてはずれてしまうのでしょうか？

それは　『仮の歯』　としての役割が終わった際に、ドクターが簡単にはずせるように、やわらかい　「セメント」　でくっつけているからです。


<img alt="" src="http://www.implantlife.com/diaryblog/_MG_1428_copy.jpg" width="200" height="133" style="" />
　『仮の歯』　や　『完成品』　をくっつけた後に白いものが出て来ることがあります。
<u>（これは歯が欠けたのではなく、この　「セメント」　がどこかに余分に残っていて、それがはがれ落ちたものですので、ご安心下さい。）</u>

　　


口の中に　『仮の歯』　や　『完成品』　をくっつける際に使用する接着剤のことを　「セメント」　というのですが、この　「セメント」　は、用途に合わせてさまざまなものがあり、　『仮の歯』　をくっつけるものと、　『完成品』　をしっかりくっつけるものとでは、まるで別物なのです。

　『仮の歯』　や、　『完成品』　を様子見の為に仮着しておく時に使う　「セメント」　は、
　『完成品』　をしっかりくっつける　「セメント」　よりも圧倒的に弱く、また唾液により溶けることもあるので、長い期間を持たせることはできません。

そもそも、　「はずすこと」　を前提とした　『仮の歯』　ですので、長い期間使用すると　「セメント」　が溶けたり、かけたりした部分に細菌がたまり、土台がダメになってしまう心配もあります。
　

　
長い間　『仮の歯』　をくっつけている方には、問題がないかの診察を。
　『完成品』　を仮着のまま使用している方には、早めにドクターにしっかりとくっつけていただくことを、お奨め致します。


当院では休診中、　<big><strong>『患者さんが不自由な思いをしないようにする。』</strong></big>　このことを一番に考えて診療をしております。
今年ももうラストスパートとなり、お仕事等お忙しい中だとはお察しいたしますが、お口の中も安心して年を越せるよう、来院して頂ければと思います。]]>
      
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